皆さん、あけましておめでとうございます。跡部です!
今年もきずな仙台をよろしくお願いします。
年末年始はいかがお過ごしでしたでしょうか?
私は、ゆっくりさせていただきました!
年末は必ず祖母の家に行きまして、祖母が作る年越しそばを食べることで今年も終わったんだなあ〜と実感しています笑
そして年明けは、やっぱりお餅ですよね^ ^
みなさんは、1日にどれくらい食べますか?私は大体、朝しか食べませんが、今年は朝に5個も食べて満腹過ぎました、、
私のプチ年末年始のご飯事情でした。
ご飯事情ということで、私はよくラーメンを食べに行きます!ということで最近のおすすめラーメン紹介します!食レポは苦手なので、すみません、、。

これは富谷市にある「煮干そば 鶏そば 藍 仙台富谷店」さんの煮干しラーメンです。他にも鶏そばと白だし中華そばもありました!

続いてこちらは「ヌードルショップ arakawa」さんの鴨だし味噌ラーメンです!私は特に味噌ラーメンが好きなので、最高でした。
以上、最近のおすすめラーメンでした。皆さんも行ってみてくださいね。
さて、話は変わりますが、
みなさんガソリンの種類の違いって知っていますか?
ふとガソリンスタンドに行った際に、そういえばいつもレギュラーしかいれてないけど、具体的にハイオクと軽油ってなんなんだろう?と思いました。
ということで、ちょっと調べてみよう!と思った次第です!
ガソリンの種類
原油からさまざまな石油精製品ができますが、その中でガソリンは沸点が30℃-180℃の揮発性が高い常温で無色透明の液体です。
ガソリンは「ハイオク」と「レギュラー」に分けられ、ガソリンスタンドで販売されているガソリンは安全面のためオレンジ色に着色されています。
ガソリンは揮発性が高く常温状態でも燃焼しやすいのでエンジン出力の向上に都合がよく、ガソリンの99%程度が自動車用に消費されています。その他に、ガソリンスタンドで販売されている燃料には「軽油」や「灯油」もあります。
ガソリンはオクタン価の違いで「ハイオク」か「レギュラー」に分けられます。
オクタン価とは、ガソリンの自己着火のしにくさを数値で表したものです。ガソリンは揮発性が高く発火しやすい液体ですから添加物を混合して発火しにくい状態にしています。オクタン価の数値が高い方がエンジン内の異常燃焼のひとつであるノッキング(振動)現象を起こしにくいガソリンということになるそうです。
では軽油とは何か?
軽油もガソリンと同じく原油からできた石油精製品です。軽油の沸点は240℃-350℃でガソリンと比べると価格も安価になっています。
軽油を燃料として走る車はディーゼル車に限られます。ディーゼル車はガソリン車とはエンジンの仕組みが異なるためディーゼル車にガソリンを給油することはできません。当然、ガソリン車に軽油を給油することもできません。主に車の燃料として使用されている軽油ですが、自動車のほかに農業・建設機械、発電用のディーゼルエンジン用燃料やボイラーなどに使用されています。
・軽油を給油できるのは「ディーゼル車」のみ
・ディーゼル車にガソリンエンジンは給油できない
・ガソリン車に軽油は給油できない
とのことでした。当たり前に給油をしていましたが、知らないとこも多くありました。興味を持つことって大事ですね。
ガソリンなど身近なことほど知らないことってあるなと実感いたしました。
年も明けまして、車を買い替えられた方も多いのではないでしょうか?
車の登録にお困りでしたら、弊社までお問い合わせお待ちしております。
